【業界の闇】ボードゲームは定価で販売しないといけない!?

ボードゲームは定価で販売しないといけない!?

とあるAEG会員がとあるボドゲショップから聞いた話。

「ボードゲームは定価で販売しないとメーカーから卸してもらえないんですよ(笑)」
さらりと衝撃の事実。なんだと・・・というかそんな簡単にゲロっちまっていいのかよ!?


最近ではamazonや駿河屋などをはじめ、大幅な割引で販売するところも増えたが、たしかにAEG勃興期には定価販売が主流であった。

いまでも専門店の対面販売では定価が主流。イエサブなど。

「なんでこんな高いねん、イエサブ!!(怒)」と思っていたがそのような事情があったのか。たしかに経営体力が弱いであろうボドゲショップが値下げ合戦に走れば共倒れになるのは目に見えている。業界保護のためこのような策を泣く泣く(?)メーカー(もしくは問屋)がとったのではないか。

流通のことは知らんけど。

あくまでそのようにうぞぶいていただけで真実は分からない。だが事実ならトンデモないボドゲ業界の闇ではないか。本来、商売は自由な値段売り買いすべきであろう。


ではなぜamazonや駿河屋は割引販売ができるのか。

それはamazonや駿河屋だから。力関係が違うのであろう。amazonが本気を出せばア○クライトくらい・・・ぷぎゃーーー!!

amazonをあまり怒らせるなよ(笑)


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