AEG用語集

AEGブログに登場する様々な用語集です。

ボードゲーム業界一般で使われているものやAEG独自なものなど。他団体で使用して恥を掻いても責任負いかねますのであしからず。

随時追加予定


あ行
・AEG
「AVE!EURO GAME」の略。我が団体の通称である。
ちなみに公式の通称は「A!EG」である(管理人の独断)

・AEG会員
わが団体の会員。それぞれ勝手に活動している。
会員資格は特にないが、非常識なやつは×。

・家んちゅ(いえんちゅ)
家にいる人のこと。家族。
たまにゲームを勝手に処分したりする者もいる。

・オイリー
脂っぽい状態のこと。
ポテチを食べた後に、カードに触るなど以ての外である(怒)

か行
・カタン事件
総統が初心者に対してカタンのルールを隠ぺいした事件。

・管理人
AEGの管理人。実は何も管理していない。よく遅刻をするが、悪いとは思っていない。

・キウイ事件
大阪の某有名ショップが我団体と交わした約束を反故にした事件。まあ致し方なし。

・ゲテモノプレゼンテーション
AEGオリジナルゲームの第1弾。某ショップにて販売されそれなりに好評を得たが、めんどくさいので絶版となった。

・コードネーム事件
「コードネーム」を二重発注してしまった事件。これが本当の二重スパイ(言いたいだけ)

さ行
・サムライ事件
某ゲームスペースにてミドが起こした事件。日本列島が震撼した(?)かもしれない。

・重ゲー
世間的には「おもゲー」と読むがAEGでは「じゅうゲー」と読む。重量級ゲームの略の意。

・スリーブ
カードを保護するスリーブ。付けないと傷と汚れだらけに。付けたがらない会員もいる。キャラスリーブを付けると総統に怒られる。

・総統
AEGの創設者にて最高責任者。場所代をいつも払わさせている(かわいそうに)

た行
・第一次ドイツアマゾン輸入計画
円高の時にドイツアマゾンから直接ゲームを買った計画。いくつかのゲームは無事届いたが、「プエルトリコ10周年記念版」だけ届かなかった。

・ドッペルギャンガー事件
ミドがドッペルギャンガーの自転車に乗ったまま自宅を目指し、何処かへと消えた事件。その後、無事帰ってきた模様。

・とりぷる
AEG三重支部長。三重だから「とりぷる」らしい。活動内容は誰も把握できていない。犬使い。

は行
・ハイパーロボット事件
某ゲームスペースにて「ハイパーロボット」を遊んでいたら外野を答えを言ってしまった事件。店主いわく「これがうちのプレイスタイル」・・・死んでしまえ(笑)

・BGH値
正式名称は「ボードゲームヘイト値」。ボードゲームおよびその所持者に対する嫌悪の数値のこと。これが高まるとボドゲ活動に支障が出る。

・ヒカリゲームズ堺
堺市で初めてできたボードゲームショップ&スペース。堺市ボードゲーム業界の希望の星。

・ヒカリゲームズを想う会
堺市で活動する謎の団体。想っているだけで何もしない。決して宗教法人ではない。現在は目的を達成したので解散済み。

・プエルトリコ事件
AEG会員宅にて「プエルトリコ」が失踪した謎の事件。
管理人的にはプエルトリコまで行ったと信じたい(なんのために?)

・ブロエックスのデブ
ゲームを遊んだ後に片づけようとしないヤツのこと。「次の人が片づけたらいいんですよ。」と言った某氏が元ネタ。

・ボードゲームおじさん
AEGのマスコットキャラ的存在。一部からはかわいくないと大変不評。総統にそっくりという噂もあるが、本人は認めておらず非公式。

ボードゲームおじさん(LINEスタンプ)
わが団体が初めて制作・販売したLINEスタンプ。買っていただけると活動資金になるのでありがたい。

・ボードゲーム友の会
AEGの全身。わずか1カ月間しか活動していない幻の団体。解散理由は「名前がダサい」からである。

・ポコ
Minca465にある「poco a poco」の主。AEG奈良支部長(勝手に任命)

ま行
・まぜまぜ
某ゲームスペースの店主が発する謎の単語。おそらく「知らない人同士みんなで遊ぶ」という意味と思われる。

・ミド
AEG創設メンバーの一人。プレイスタイルがいやらしい。管理人的には除名にすべき存在。

・Minca465
奈良県にある古民家カフェ。AEG奈良支部(勝手に任命)で時折AEGゲーム大会が開催されているとの噂。

・ムガる
「ムガル」にて長考すること。

・虫コナーズ
「ヘックメック」で虫の目が出ない状態。

ら行
・ライナー・クニツィア
言わずと知れた天才ゲームデザイナー。AEGでは神と呼ばれるが、特別そのゲームが遊ばれているわけではない。


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